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recursive-graph-body-print
グラフには、方向を把握するための軸の表示が必要です。一度限りのプロジェクトであれば、EmacsのPictureモードを使って軸を手書きするのも妥当でしょう。しかし、グラフ描画機能は複数回利用されることがあります。
このため、水平軸と垂直軸のラベルを自動的に印字する、基本的なprint-graph-body関数の拡張機能を記述しました。ラベル印字関数には新しい内容があまり含まれていないため、その説明は付録に記載しています。軸にラベルが付いたグラフを参照してください。
print-graph-body